ENEFORWARD 次世代エネルギー貯蔵ソリューション
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2026年 投資回収シミュレーション
INVESTMENT PAYBACK × GRID BATTERY

系統用蓄電池が、
わずか3年
投資を回収する時代へ。

制度改正と需給調整市場の単価上昇が重なる2026年。
投資額8億円(税込)に対し、初年度キャッシュインパクト約4.5億円。
実質回収期間は約3年が見込まれます。

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MODEL CASE
即時償却モデルシミュレーション
総投資額(税込)
8億円
初年度キャッシュインパクト
約4.5億円
節税利益
約2.41億円
+
消費税還付金
約7,180万円
+
初年度収入
約1.38億円

なぜ初年度に
4.5億円のキャッシュインパクトが
生まれるのか。

初年度に投資額の100%を即時償却できる制度(特定生産性向上設備等投資促進税制)の活用で、
初年度キャッシュインパクトは約4.5億円。
以降は需給調整市場での運用益が積み上がり、
従来17年かかっていた償却が、
実質3年でキャッシュとして戻ります。
太陽光などの従来の再エネでは約15年かかっていた投資回収が、
系統用蓄電池では約3年で回収できます。

従来の再エネ投資
約10〜15年
長期で少しずつ回収
● 2026年 系統用蓄電池
約3年〜
即時償却 + 市場運用益で短期回収

高い収益性が
期待される背景。

需給調整市場の1次調整力オフラインにおいて、
上限価格15円/ΔkWでの約定事例が多数報告されています。
こうした市場動向が、
収益シミュレーションの前提となっています。

2026年1月23日公表|1次調整力オフライン価格
0 円/ΔkW
※従来想定の7.21円/ΔkWから倍増

需給調整市場では、
蓄電池が調整力を提供することで報酬が発生する仕組みです。
単価15円/ΔkWでの約定事例が多数報告されており、
従来の再エネ投資と比較して高い収益性が見込まれています。

従来の再エネ投資
約10~15年
投資回収期間
蓄電池(単価7.21円時)
約6~8年
投資回収期間
2026年 系統用蓄電池
約3年〜
投資回収期間

好条件は、
「早い者勝ち」で終わる。

系統用蓄電池の設置には、
電力系統への「接続枠」が必要です。
しかし現在、
全国の高圧系統は深刻な空き容量不足に直面しています。

特に九州エリアでは接続限界の推計値が98%に達しており、
新規の接続が極めて困難な状況です。

つまり、
物件そのものが希少資源であり、
条件の良い案件は系統容量の枠が埋まり次第、
終了となります。
九州
0%
北海道
0%
東北
0%
中国
0%
東京
0%
中部・関西
0%
※主要変電所および基幹送電線における接続限界の推計値
この好条件は、
系統容量の枠が埋まり次第終了となります。
検討のスピードが、
投資機会そのものを左右します。

実績と経験が信用になる。

ENEFORWARD
株式会社エネフォワード
所在地
〒812-0013
福岡県福岡市博多区博多駅東2丁目6番24号
筑前織物ビル 5F
エネフォワードは、西日本を中心に系統用蓄電池の施工・運用を手掛ける次世代エネルギーインフラ企業です。

2026年案件15件が進行中。
佐賀県伊万里市、熊本県玉名市、福岡県朝倉市など、着工・連系の実績を着実に積み重ねています。

接続枠の確保から施工、運用、出口戦略まで一貫してサポート。
20年間の資産価値を最大化するパートナーとして、お客様に伴走します。

枠が埋まる前に、
確実な一歩を。

接続枠の確保状況、
詳細な収支シミュレーション、
融資のご相談など、
専任のコンサルタントが丁寧にご案内いたします。